カテゴリ:マンチェスター・ユナイテッド( 7 )

Good Bye Glazer

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by sparky10 | 2011-10-24 00:08 | マンチェスター・ユナイテッド

we are

the champions !!!!

今日のお酒は最高に旨い・・・
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by sparky10 | 2009-05-17 00:32 | マンチェスター・ユナイテッド

聖地巡礼

行ってきました・・・・
オールドトラッフォード!!
08-09シーズン開幕戦の前日でした。
残念ながら、開幕戦は見ることができませんでしたが、
スタジアムツアーを堪能しました。

いつか、ここでマンチェスターユナイテッドの試合を見たい!!
(とはいえ、この1週間ほど前に、newウェンブリーで
コミュニティーシールド、「マンU vs ポーツマス」を観戦・・・)
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by sparky10 | 2008-09-24 23:28 | マンチェスター・ユナイテッド

Ole, Ole, Ole !!

Thanks Ole !!

http://uk.eurosport.yahoo.com/28082007/58/premier-league-ole-ole-ole.html
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by sparky10 | 2007-08-29 11:20 | マンチェスター・ユナイテッド

マンチェスターUファンから見た観戦記

Excite エキサイト : スポーツニュース

本日早朝より、チャンピオンズリーグの
マンチェスターU vs ACミランの試合をテレビ観戦しました。
MUファンの私からみた感想を書きたいと思います。
(思い出しながら書いているのでちょっと間違いあるかもしれません)

試合自体は、ひいき目に見てもミランペースだったと思います。
ミランはパス回しが早く、ボールタッチが少ない。
ミランファンからすると、
ヒヤヒヤするところが少なかったのではないでしょうか。

前半の20分頃からはMUのペースになり、
スコールズや、フォーチュンの惜しいシュートがありましたが、
それ以外は、MUらしいサッカーができていませんでした。
特に、後ろからボールを奪われることが多く、
攻撃陣までつながりません。

最近好調だったフレッチャーの不在が大きいのかなぁ。
中盤で「ため」が全く作れなかった気がします。
スコールズがディフェンスラインのすぐ前まで下がってきてしまっているのも、
非常に気になりました。
月並みですが、サイドの深い位置からの攻撃が少ないことが、
敗因の一つと思われます。

選手を評価してみます
(こういうのって、言う本人は楽しいんですが、無責任な話です、私<笑)

・ウェイン・ルーニー
精力的に動き、良い突破を見せる時もあったのですが、
シュートの段階で姿勢を崩すことが多く、
チャンスに結びつかず。

・クリスティーアノ・ロナウド
スピードに乗った時のドリブルが比較的有効でした。
また、最近上達してきたクロスも、今回の試合では観ることができました。
セリエはドリブルする選手が少なかったでしょうか。
次戦への可能性を感じました。
しかし、後半失速し、途中交代。

・ウェズ・ブラウン
どうも淡泊なディフェンスで、ミスが多い気がします。
特に、後半にシルベストルとサハが入ってきた後に、
ブラウンは右サイドに入ったのですが、
フリーでボールをもらうも、全くクロスを上げられず。
右サイドは無理だと感じました。

・ロイ・キャロル
失点につながるファンブル(と言っていいと・・・)という、
大失態(と、言ってよいと・・・)をかましてしまいました。
確かに強いシュートでしたが、あれをこぼしては・・・
寄せてくるクレスポに対応できなかったDFの責任もあるかもしれません。
が、普段から言われている「不安定」さが、
ここに来て完全露出した感が否めません。
私個人としては、そんなに嫌いではなかったのですが、今回のミスは大きい。
ファギーのことですから、次回はハワードを使ってくると思われます。

・ファン・ニステルローイ(後半途中より)
1度フリーでヘディングを打つも枠を外してしまいました
(戻りながらだったので難しいとは思いますが・・・)。
それ以外は、ほぼ見せ場が無く終了でした。

・ルイス・サハ(後半途中より)
どちらかというと、ニステルよりも可能性を感じました。

・クイントン・フォーチュン
なかなか良い動きをしていたのですが(特に前半)、
決定的なシュートを外したのと、
後半の左からのクロスが、なぜかことごとく近くのミランDFに当たってました。

・ライアン・ギッグス
孤軍奮闘していた感があります。

・ロイ・キーン
可も無く不可もなくと言ったところでしょうか。
味方のミスに対してもあまり怒鳴ることが無かったのが気になりますが・・・

・ポール・スコールズ
ボールを触る回数は圧倒的に多いのですが、
いかんせん前で仕事ができなかった・・・・
フリーで打ったシュートを決めていれば・・・・


多分、次回のアウェーでは2-0か2-1(以上の成績)で勝たないと、
敗退してしまうと思われますが、
シェフチェンコが復活するミラン相手にどこまで行けるのか?

私が感じた鍵は
「ドリブル突破、その後のクロス、それに対応するFW」
(この形が一番可能性を感じました)と、
「アラン・スミスの投入」ではないかと。

トレブル達成の年も、かなり危ない状態で勝ち上がっていったので、
無茶苦茶強いよりもいいのかもしれませんが・・・・
(という希望的な考え)

異論反論あるかと思われますが、
私が思ったことはこんな感じです。
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by sparky10 | 2005-02-24 10:46 | マンチェスター・ユナイテッド

Manchester United

マンチェスターUのサポーターになって16年。きっかけはマーク・ヒューズのプレーでした。ダイヤモンドサッカーか、NHK-BS1のプレミアシップ放送のどちらかだったと思います。

マーク・ヒューズ(マンチェスターU):
現ブラックバーン監督です。とにかくこの選手の映像を見たことが私をサッカーにのめり込ませる結果となりました。ディフェンスをさせたら世界最高のFWと呼ばれた選手です。とは言え、守備的なのか?というと全然そんなことは無く、超攻撃的でボレーシュートの名手です。

ポール・スコールズ(マンチェスターU):
イングランド代表がそこそこの成績を残せたのもスコールズが活躍したことが大きいと言われてもいます。2002年のワールドカップではベッカムばかりが注目されましたが、ゲームを作ってたのはスコールズでした。札幌ドームでのボレーシュートは、残念ながら得点にはなりませんでしたが、私にとって最高の瞬間でした。

オーレ・グンナー・スールシャール(マンチェスターU):
最高のスーパーサブです。チャンピオンズリーグでの得点は本気で涙が出ました。プレミアリーグでは後半の40分頃から出場して、ハットトリックを決めた試合もありました。

ライアン・ギグス(マンチェスターU):
ジャックナイフドリブルの左ウィンガーです。10代のころのドリブルの早さときたら・・・・。現在は、確かにスピードは落ちましたが、スピードだけに頼らない素晴らしい技術もあります。

エリック・カントナ(マンチェスターU):
キング・カントナ。あまり多くの試合を観たわけではないのですが、プレーの一つ一つが美しく、繊細で、大胆で、力強い。こんな選手は他にいないと思わせます。独特の雰囲気に魅かれてしまうことも事実ですが・・・・

デニス・アーウィン(マンチェスターU):
顔がMr.ビーンに似ていることはおいておいて・・・。トレブルを達成することができたのも、アーウィンの功績が大きい!!02-03シーズンにマンチェスターUが調子悪くなったのも、アーウィン移籍の穴を埋められなかったことが大きい気がします。

まぁ、要するにマンチェスターUの選手がすべて大好きなんです・・・

○パベル・ネドベド(元ラツィオ):
私は現在、スカパーのプレミアリーグを中心にテレビを見ています。10年程前に、プレミアリーグをテレビで観ることができなかった時期、WOWOWでセリエAを観ていました。イタリアサッカーは守備中心と言われていますが、その中でもラツィオは攻撃が売り物のチームで、目立っておりました(ちなみにその頃のセリエAの選手としては、ファンバステン、フリット、カレッカ、ゾラ、マッサーロ、パパン、バッジョ、ロンバルド、バティストゥータ、オリベイラ、プラット、ベルカンプなどなど・・・・)。私が見始めた頃のラツィオは、トップにシニョーリ、カシラギ、ボクシッチと並べて、ホームでは3トップ、アウェイでも3トップという、まことに攻撃的なスタイルでした。そして、ラツィアーレになった私。そんなチームなので、勝つときはボコボコ点を取っていたんですが、負けるときはボロボロに。ところが、ネドベドが入ってきたころから、攻撃的な姿勢は変わらず、安定するようになって、ついにスクデットをとることができました。ユベントスに移籍してからバロンドールをとったことがネドベドの能力を証明しています。
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by sparky10 | 2005-01-21 23:15 | マンチェスター・ユナイテッド

マンチェスター・ユナイテッド

私が心の底から愛しているサッカーチームはイングランドプレミアリーグのマンチェスターユナイテッドです。80年代後半から90年代の半ばまで活躍した、マーク・ヒューズ(現ブラックバーン監督)のプレーを見て、すっかり参ってしまったのですが、ヒューズの話はまたいつか・・・・。
さて、数年前までは、マンチェスターユナイテッドといえば、「デビット・ベッカム」でした。そのベッカムが、スペインのどっかのチームに移籍した前後あたりから、マンUのメンバーが微妙に変化しています。No.7をついだ男「クリスティアーノ・ロナウド」や、ようやく現れたデニス・アーウィンの後継者で、アルゼンチン人の「ガブリエル・エインセ」、そして怪我のソルスキアのバックアップになりうる「アラン・スミス」などなど、トレブル達成の黄金期のメンバーに近づいて来ました。

今、私が一番注目しているのは「ダレン・フレッチャー」です。
フレッチャーはスコットランド代表選手で、まだまだ若いミッドフィルダーですが、どんどん成長しています。将来を保証されている証拠として、サッカーダイジェストの「カスヤヒデキ」さん(スカイパーフェクTVの解説者)が、あまり評価をしていないことで明らかです。
この解説者さんは皮肉な言い方を売り物にしていますが、言うことがたいてい正反対に当たります(ぶっちゃけた話、この方の解説が私は嫌いなのですが・・・)。

右サイドにで、ベッカムばりのクロスボールを期待するのもよいのですが、セントラルミッドフィルダーとして使いたい素質が感じられます。もうすこし得点を決める動きをすればよいかとも思いますが(先日プレミア初ゴールを記録)、視野の広さを感じます。来シーズンには大爆発してくれると期待しております。
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by sparky10 | 2005-01-11 21:35 | マンチェスター・ユナイテッド