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春の天草イカ狙い・・・撃沈

千葉から両親がきたので、天草へ。
昨年も同じ時期にきて、釣らせることが出来ませんでした。
今年こそは・・・でしたが、甘くありませんでした。
というより、ド強風で釣りにならず。
調子が良いという噂の西海岸は立つことも不可能な状態。
で、東海岸を深海から本渡方面にドライブしていきましたが、
スミ跡も見られず、当然撃沈でした。
私がワームで35cmぐらいのワニゴチを釣ったのみ。
来年こそは・・・・ 
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by sparky10 | 2008-04-28 08:40 | 釣り

珍客

実家の庭に出てきたそうです。
合成か?って思っちゃいました。

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実家の庭HPです
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by sparky10 | 2008-04-24 23:30 | ナチュラルライフ

久々の

魚です。
さかなです。黒鯛です。
大分に出陣してみました。

久々に、撃沈覚悟の不確定要素満載フィッシングではなく、
超正確情報に基づく、高確率(?)フィッシングです。
つまり大分をホームグランドにしている
釣り仲間の情報がたよりです・・・

昼過ぎに到着しまして、
1時間ほどポッパー・ミノーを投げまくりましたが、
全く反応無し。
明るい時間に釣れる季節ではないようです。
もう少し暖かくなると、違った世界が見えてくるでしょう!
なのでとりあえず、夕方まで時間をつぶそうということに。
うちの嫁さんも交えてお茶をしていたらあっという間に
3時間ぐらい経過してしまいました。
まぁ正直なところ、このお茶だけでも楽しかったので、
かなり満足な大分釣行だったのですが、
やっぱりお約束の夜釣りに突入しました。

昼間の場所からちょっと移動してワームを中心に引きまくります。
グラスミノーLの強引中層他タダ引き
(小樽アブラコパターン?)すると、
もわっとした、喰い上げる系の当たりがありました。
そのまま巻き上げると、重量感というより、
抵抗感の強い引きを感じます。
クロダイです(正確にはキビレ)。
気持ちよくファイトさせていただきました。

私が釣ったのは、そんな適当な釣りでしたが、
実際はもっと繊細な釣りの方が良いようです。
仲間の軟弱さんはかなり繊細な釣りで2匹GETしていました。
うーん。まだまだ知らない釣り世界があるなぁ。
ということで今度は、タックルを厳選して再チャレンジします
(ちょっとした秘密兵器を持って行くつもり)。

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by sparky10 | 2008-04-23 23:23 | 釣り

ヤマハ YSL-350C コンパクトトロンボーン 大きさ比較

ユルゲン・フォークトと比べるとこれぐらい違います。
広角レンズで撮ってるので、あまり差がないように見えますが、
実際はかなりコンパクトです。

で・・・
肝心な吹奏感です。
超うまくない私の感想と言うことで、話半分で読んでください。

昨日はユルゲンを吹かずに、350Cだけを吹いていたんですけど、
今日は久々にユルゲンと交互に吹いてみました
(実は昨日まで修理に出ていたのです)。
350Cだけで吹いているとかなり吹きやすいなぁ・・・
と思ってたんですが、
比べると・・・

ユルゲンの方が、息を入れたときの反応が早く、
たくさん息を入れなくても楽器が鳴ってくれます。
それと比較してしまうと350Cは、
良くも悪くも、ヤマハのインペリアル系です。
その意味では非常に吹きやすいのですが、
ちょっと「モッタリ感」があります。
やっぱり、もう少しベルが薄いと良いんじゃないかなぁ。
とはいえ、私の感想としては、ニュートラルな楽器だと思います。
音質に関しては、吹奏感よりは、ユルゲンと違いが少ない気がしました。
まぁ、本当に話半分ですが・・・

是非、カスタムで出して欲しいです。
もしかしたら、350Cを持っている人が少ないのは、
「いつかカスタムが出るんじゃないか?」と期待してのことでは・・・ないかな。
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by sparky10 | 2008-04-16 00:20 | YSL-350C

ヤマハ YSL-350C コンパクトトロンボーン ケース

ケースの大きさはこんな感じです。
かなり小さく感じます。
アルトサックスぐらいかなぁ。
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ちなみに対照のケースはイーストマンというやつで、
ちょっと加工すると、私のユルゲンが入ります。
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by sparky10 | 2008-04-16 00:11 | YSL-350C

ヤマハ YSL-350C コンパクトトロンボーン

管理人は、高校1年生から修士課程を修了する頃まで、
アマチュアオーケストラでトロンボーンを吹いていました。
(管楽器歴は、小学校5年生から始まっているので、
それなりに長いのですが、田舎の学校ということもあり、
バリバリ練習する吹奏楽部ではありませんでした。
本人の練習不足も手伝って、超へたくそです。
まぁ、それなりに楽器を吹くことは好きです)。

その後は、ほとんど楽器を吹くことも無くなり、
手元には1本のトロンボーンがあるのみです。
時々、楽器を吹きたくなるときがあるので、
その楽器を時々吹けば良いんですが、ちょいと問題が・・・

手元に残しておいた楽器は
「ユルゲン・フォークト」というメーカーの楽器です。
メーカーというより、ユルゲンさんが作った楽器です。
いわゆる「ドイツ管」というやつで、
ユルゲンさんは「フォークト一家(?)」に所属する、
有名な楽器のマイスターなのです。
非常に美しい楽器で、吹いても楽しい楽器です。
(私みたいな超へたくそには、もったいないし、吹きこなせない楽器ですが・・・)

しかし・・・・
この楽器。当然値段も結構お高い。
バイオリンみたいに飛び出る目玉も無い!!
というぐらい高いわけでは無いですが、
トロンボーンでは超高い!!と言ってよい88万円
私が手に入れた時は、在庫一掃セールで半額でしたが、
やはり高いことは高い。
それと、何となく扱いを慎重にしてしまう雰囲気があって、
練習後の手入れに気をつかいます。
そんなこんなで、めんどくさくなって、
めっきり楽器ケースを開けることが少なくなってしまいました。
↑↑↑↑
まぁ、言い訳ですけど。

そこで中古もしくは、安い楽器を探していました。
いろいろ考えたのですが、
目をつけたのがヤマハの子供用(?)トロンボーンの
YSL-350Cというヤツです。

まずは、インターネットで情報収集・・・と思い、
結構集中して検索しまくって調べたのですが、
なぜか、この楽器の感想を書いているページが少ない!
というより、ほぼ無いんです。
まぁ、トロンボーンというマイナーな楽器という理由もあるのかもしれませんが、
ネット検索すると、出てくるのは販売のページばかり。

さてどうしよう・・・と思っていたのですが、
楽器の評判を聞きつける前に、数日前に、
非常によい中古品を見つけてしまいました。
購入する前に、吹いてみたかったんですが、
(ヤマハからサンプルを借りることが出来るらしい)、
迷ってる間に、売れちゃうかもしれないし・・・
かなり悩みました・・・で、

結果から言いますと、買っちゃいました。
とりあえず、30分ほど遊んでみたところでは、
用途を限定すると、結構オススメできるかな?というのが
最初の感想です。

そこで、このブログでちょっと感想を書いて行きたいと思ってます。
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by sparky10 | 2008-04-13 19:46 | YSL-350C

久々のアオリイカ

クロソイの呪い(二人分)だと思われる風邪が、
ようやく治ってきたので、久々に下天草へ。

到着直後に700g程度のアオリをゲット。
うーん、今日はキロアップも釣れちゃうか?
と思いましたが・・・・
その後に、深見、茂串、魚貫とまわりました。
そして・・・完全撃沈。
「今日は、釣れただけ偉い!!」
と思ってましたが・・・

魚貫で、向こう側の防波堤にいたおじさんの会話
おじさんA「どーだい釣れたか???」
おじさんB「釣れたよぉーーー。重さ測ったら2.2kgあったよーーーー」
おじさんA「そりゃすごいなぁーーー」
私(心の声で)「そーゆー話は、私に聞こえないようにしてください・・・・」
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by sparky10 | 2008-04-13 10:26 | 釣り

緑川

平日の仕事終了後に緑川へ。
釣れているという情報がありましたが・・・
やっぱり当たり無し。

潮も悪くなかったはずなんだけど・・・
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by sparky10 | 2008-04-08 10:09 | 釣り